• 「フタバアオイ」 は 『日光』 に似つかわしい!・・・・・何故かって?
    2008/4/27 日光の沢で渓流釣りをしていてフタバアオイ[双葉葵] を見た 先日フタバアオイと思って撮ったのは【ウスバサイシン】だったので しっかり花を確認 『日光』と言えば『東照宮』『東照宮』と言えば『徳川家康』『徳川家』と言えば『葵の紋所』徳川家の紋はこのフタバアオイの葉を3個組み合わせてデザインしたもの!...
  • 4月29日 日光・鳴虫山はピンクに染まり登山者で溢れていた!
    2008/4/29 『アキ爺と登るアカヤシオ満喫の鳴虫山』は総勢8名で 残念ながらブログからの参加は無かったが・・・ほぼ予定通りトラブルも無く登りは中曽根を他に登山者は無く我々のみ途中で観音様にお参り 尾根はアカヤシオが満開神主山からの登山道に合流すると登山者が多数 山頂もアカヤシオが満開 でも登山者が多くて・・・10:30 時点で山頂付近に 120名程更に次から次に登ってくる合峰から修験のルートに入ると登山者は我々だけ...
  • 4月27日 飽きもせずに渓流釣りへ・・・・・・やっぱり飽きて・・・
    2008/4/27 日光の I 沢へ4/17 に途中までで引き返していたのでそのつづきを 滝を越えて竿を出す その後も小さな滝が 岩魚は小さいがボツボツ釣れる 天気が段々良くなり青空も12 尾釣ったところで飽きて山へ・・・・ お持ち帰りは岩魚4尾...
  • 4月27日 アカヤシオ咲く尾根を歩く・・・・・・日光・鳴虫山の二ノ宮尾根
    2008/4/27 今日も日光の沢へ飽きもせず岩魚を追う・・・・・やはり飽きた・・・・・竿を納め尾根に取り付く   急登でアカヤシオ咲く尾根に立つ尾根はアカヤシオの花回廊 花は満開だ! ピンク・ピンク・ピンク 山もピンクに染まって新緑も美しい トウゴクミツバツツジは咲き始めたばかり 鳴虫山のアカヤシオは今月いっぱい見頃4月29日の「アキ爺と登るヤシオツツジ満喫の鳴虫山」も期待がもてそうだ!...
  • 4月24日 日光での渓流釣りで出会った花
    2008/4/24 日光の沢で出会った花 モミジイチゴは6月にオレンジ色の実を付ける[ http://blogs.yahoo.co.jp/akijiiji/10135378.html]...
  • 日光散策・・・・・田母沢御用邸~憾満ガ淵~並び地蔵~大日橋
    2008/4/24 午前中渓流釣りの後御用邸を見学していた婆と田母沢御用邸で待ち合わせ 御用邸隣の「たくみ庵」でお蕎麦を食べ 大谷川対岸の憾満ガ淵へ並び地蔵を歩き歩行者専用つり橋 大日橋へ 日光中心部のアカヤシオの花は終わり桜が満開から花吹雪へ 山も麓から新緑が駆け登っている 小雨降る中爺と婆のデートでした...
  • 4月24日 小雨の中でも渓流釣り
    2008/4/24 朝から小雨が天気予報も一日雨こんな日は釣り日和    【理由】1.雨の日は釣れる・・・・・・岩魚に気づかれにくい2.どうせ濡れるのは同じ・・・濡れてもいい支度をしている3.釣り人が他にいない・・・・人気の沢にゆっくり入れる4.山登りより楽しい・・・・・雨の日に山に登っても景色が見られない  と言う訳でいつもより入り易い近場の K川へ 釣れるはずがナカナカ釣れない爺に少しアセリが1時間釣り登ってやっ...
  • 日光の沢で 『川のり』 発見!・・・・生き残っていた!全国的にも貴重
    2008/4/24 今日も釣り日和・・・・朝から小雨が日光のK沢へ【川のり】発見 [川海苔 かわのり]太平洋側の渓流中に生息する緑藻類扁平で薄く、下端は岩石に付着している食用となる 今では殆んど採れなくなつてしまった「川のり」きれいな川の上流で限られた質の石に付くと言われているが生態については良く解っていない高知県の四万十川と若干の沢で存在が確認されている日光の大谷川でも以前は採れていたそうです 生き残ってい...
  • 春の特別企画 『アキ爺と登るヤシオツツジ満喫の鳴虫山』 4月29日に延期
    このブログで紹介した鳴虫山へ登る古道http://blogs.yahoo.co.jp/akijiiji/36162987.htmlhttp://blogs.yahoo.co.jp/akijiiji/36543094.html道迷いが起きそうなので爺が道案内します 期日・・・2008/4/29(火)アカヤシオ満開が期待できます!登山開始・・・8:00駐車場及び登山口・・・志渡淵川分岐付近の河原(日光駅より歩いても10~15分)注意登山道ではないので多少の藪漕ぎと若干の危険個所有り足まわりはしっかりと・・・・初心...
  • 日光市小百の 『小百田舎そば』 は・・・・爺お気に入り店 №1
    2008/4/20 日光で渓流釣りの帰りに立ち寄ったのは『小百田舎そば』(こびゃくいなかそば) この10年ほぼ毎月延べ 100 回以上爺にとって 他の蕎麦やさんの味比べの基準注文は何時も「おおもり・てんぷら一枚」 蕎麦の味は香り高く飾りっ気のない素朴な本物つゆは甘めの昆布だし天婦羅は・・・・・まだまだ(当初より良くなったが)...

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アキ爺

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